ロウバイ
2026-01-13

ロウバイ

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パッションフルーツ
2026-01-11

パッションフルーツ

学名 Passiflora edulis
科目 トケイソウ科
和名 クダモノトケイソウ
原産国 アメリカ大陸(亜熱帯地域)
説明

パッションフルーツは蔓性の常緑多年草で南米の亜熱帯地域を中心に分布している。熟した果実は直径5cm程度の卵形で、内部には小さく硬い種を多く含みその周りを包むように黄色いゼリー状の果肉と果汁がある。果実をカットした瞬間にフルーティーで華やかな香りが広がる。

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カエンボク
2026-01-11

カエンボク

学名 Spathodea campanulata
科目 ノウゼンカズラ科
原産国 熱帯アフリカ(アフリカサバナ気候区)
説明

高さ20mにもなる高木、羽状葉は長さ30~40cm、小葉は9~19個、短い葉柄があり、卵状披針形で先端は鋭形、若いときは裏面に軟毛がある。
花は5cmくらいで紅色、枝の先端に群がって多数着生して美しい。

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ゴレンシ(スターフルーツ)
2026-01-11

ゴレンシ(スターフルーツ)

学名 Averrhoa carambola
科目 カタバミ科
原産国 マレーシア
説明

ゴレンジは果実が五稜形の特異な形状の熱帯果樹・高さ5~10mになる半つる性の常緑樹.3~5cmの小葉を9~11枚対生する奇数羽状複葉 花は径6~9mmの桃色、果実は長さ10cmぐらい、長楕円の五稜形で、断面は星形なのでスターフルーツともいわれる。

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コエビソウ
2026-01-11

コエビソウ

学名 usticia brandegeana
科目 キツネノマゴ科
原産国 メキシコ
説明

株元から細い緑色の茎が約1mに立ち上がる。葉は対生して長さ3~7cm。
それぞ れ分岐した茎は節間が長く、半つる性で 、先端に着く花はエビの尾を思わせる形で、赤褐色の苞が重なり合う。その間から白色の唇形の小さな花が咲く。

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ドンベヤ
2026-01-09

ドンベヤ

学名 Dombeya Cav
科目 アオギリ科
原産国 アフリカ大陸、マダガスカル
説明

アフリカ大陸、マダガスカルなどに約200種が分 布。常緑で、花の美しい数種を鑑賞用に植える。
樹形は分校型で、根元から引なりに伸びる枝を多数出す。
花は赤、白、淡紅色、十数個~数十個 まとまって、アジサイのような大きな花房をつけ、豪華で見ばえがする。葉は大形でキリの葉を想わせる。

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ストレリチア・レギネ
2026-01-07

ストレリチア・レギネ

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アマゾンユリ
2026-01-07

アマゾンユリ

学名 Eucharis grandiflora
科目 ヒガンバナ科
原産国 コロンビアのアンデス山地
説明

葉は卵形で長さ30cm、幅12~15cm、葉柄は長さ30cm. 花茎は円柱形で高さ60 cm、頂部に芳香のある花を3~6個散形につける。
花径は6~8cm、花筒部は長さ5cmあり曲がっている。花被裂片は長楕円形・花は温室では冬に開花する。

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カリアンドラ
2026-01-07

カリアンドラ

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ソシンロウバイ
2026-01-05

ソシンロウバイ

科目 ロウバイ科
原産国 中国
説明

1. 分 布 : 中国中部が原産の高さ3~4mの落葉低木です。

2. 花 : ウメよりもひと足先(早いものは12月)に、香りのよい黄色の花を下向き又は横向きに開き、多数の花被片がらせん状につきます。

3. 特記事項 : ソシンロウバイは基本原種であるロウバイの変種で、ロウバイよりも花がやや大きく(ロウバイの花は約2㎝)、香りも良いです。
花芯部もロウバイが紅紫色なのに対してソシンロウバイは黄色です。
庭園樹や切り花用として使われます。

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カンツバキ
2025-12-19

カンツバキ

科目 ツバキ科
説明

1.分布:自生地はなく交雑種で、本州、四国、九州に植栽され、幹は直立または低く分枝し、高さ3mぐらいになる常緑低木です。

2.花:12~3月に紅色で半八重咲きの花を開きます。

3.特記事項:サザンカの変種で適湿、温暖地を好みます。
公園や庭園樹、街路樹等として使われ、園芸品種が多数あります。

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モクゲンジ
2024-06-25

モクゲンジ

科目 ムクロジ科
和名 センダンバノボダイジュ
原産国 北米中南部
説明

1.分布:本州(日本海側、宮城県、長崎県)、朝鮮半島、中国に分布し、国内では寺院などに
植えられていることが多く、野生状態のものも自生かどうか不明のようです。

2.花: 7~8月、枝先に長さ15~40㎝の大型の円錐花序を出し、黄色の小さな花を多数つけます。

3.その他:果実は特長があり、長さ4~5㎝の三角状卵形で、果皮は洋紙質で風船のようにふくれます。
種子は直径7mmほどの球形で黒くてかたく、念珠などに利用されます。

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ノリウツギ
2024-06-18

ノリウツギ

科目 アジサイ科
和名 ノリノキ、サビタ
説明

1.分布:日本全土に分布し、日当たりのよい山野に生える高さ2~4mになる落葉低木です。

2.花: 7~8月、枝先に長さ6~30㎝の円錐花序をだし、小型で5弁の両性花多数と
その周囲に直径1~5㎝の白色ときに淡紅色の装飾花をつけます。

3.その他:果実は10月頃成熟し、種子には両端に尾状の翼があります。幹の内皮から
糊が作られます。

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ペトレア
2024-06-15

ペトレア

学名 Petrea racemosa
和名 ムラサキツクパネカズラ
原産国 中央アメリカ (アメリカ熱帯雨林気候区)
説明

メキシコを中心とした熱帯アメリカに約30種がある。
常緑つる性で、葉はざらざらした感じで長卵形。花弁は5枚、がくも5枚で、花冠が2重になっているように見える。
花色は白、紫、淡青などがある。

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ノリウツギ
2024-06-13

ノリウツギ

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タイサンボク
2024-06-06

タイサンボク

科目 モクレン科
和名 ダイサンボク、ハクレンボク
説明

1.分布:北米中南部原産。1800年代後半に渡来したと言われます。庭園や公園の主木、植え込み、とくに洋風の庭園に適する常緑高木です。

2.花: 5~6月、枝先に香気のある白色の大輪の花を開きます。花弁は通常6個、
雄しべは多数で花糸は紫色をしています。

3.その他: 大気汚染に強い。

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ジャンボラン
2024-06-02

ジャンボラン

学名 yzygium cumini Skeels
科目 フトモモ科
原産国 インド、スリランカ、マレーシア
説明

常緑高木樹皮は厚く、はがれやすい。葉はやや堅く、細かい葉脈がはっきりしていて、形は広楕円形~長楕円形または倒卵形、表面は光沢がある。葉のわきから出る花序に白い小花を多数つける。

果実は黒紫色に熟し、中に1個の種子がある。

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ユリノキ
2024-05-30

ユリノキ

科目 モクレン科
和名 ハンテンボク・チューリップツリー
原産国 北アメリカ原産
説明

1.分布:北アメリカ原産。日本には明治初期に渡来しました。高さ20m以上になる落葉高木です。

2.花: 5~6月、枝先に直径5~6㎝のチューリップのような形の花をつけます。花弁は6個で基部に
橙赤色の斑紋があります。萼片は淡緑色で3個あり、そりかえります。

3.名前の由来: 属名の直訳「チューリップのようなユリの木」という意味する言葉に由来します。

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